FUJI ROCK FESTIVAL2006
28日 金曜日
星野源
一休
ビッグ・ウィリーズ・バーレスク
29日 土曜日
MO'SOME TONEBENDER
eastern youth
三代目魚武濱田成夫
ライク
KEN YOKOYAMA
ジュニア・シニア
電気グルーヴ
レッド・ホット・チリペッパーズ
ストリング・チーズ・インシデント
ジョニーA
シザー・シスターズ
30日 日曜日
レフュジー・オールスターズ・オブ・シエラ・レオネ
KTタンストール
フィッシュマンズ
レフュジー・オールスターズ・オブ・シエラ・レオネ
ゆらゆら帝国
トビー・フォイエ・アンド・オーケストラ・オブ・アフリカ
スーパー・ファーリー・アニマルズ
アンフリーズ・マッギー
モグワイ
今年はあまり見ませんでしたね。
<アクトについて>
・レフュジー・オールスターズ・オブ・シエラ・レオネ
ナイスなアフロ・ポップ・バンドでやたらと楽しかった。
「オドリマショウ!」「ダイジョウブデスカ?」「コンバンハ(演奏終了後に)」など
MCも良かった。
・easten youth
“青すぎる空”をホントに晴れたときにやったから。詞もどんぴしゃでした。あとモニターにたまに客席前方が映るのですが、
9割以上男なのも最高。
・ライク
多くは語りませんが、好きです。ナイス・サスペンダー。
・シザー・シスターズ
素晴らしいエンターテイメント。上半身裸、ブロンドの短髪、
金のラメパンツの男性ヴォーカルは神々しいほどゲイっぽかった。
女性ヴォーカルとの絡み(男が下)も最高&ショッキング。楽しすぎです。
・スーパー・ファーリー・アニマルズ
実は1曲も知りませんが、ちょっとだけ観ようと思って行ったら引き込まれて、
思わず最後まで見てしまいました。
・アンフリーズ・マッギー
ジャム・メタル? 後輩の前澤くんが「自分的にはツボでした。
あんなに楽しそうにメタルやってて、アニソンみたいな気恥ずかしさも
あって凄く良くて、最後泣いちゃいました」というトークが最高。
「音楽生活にまたひとつ区切りを打つバンドだった」というのも。
・フィッシュマンズ
どうしたものでしょう。
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